OIKAWA,Satoko blog

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12/14のツイートまとめ 

oikawasatoko

アンデルセンの「最初の童話」、デンマークで偶然発見 少年時代の作か(AFP=時事) - Y!ニュース http://t.co/sh2C1QZc自分の居場所を見つけられずに悩む蝋燭が主人公。蝋燭は火打ち箱に出会い、芯に火を付けてもらって初めて自分の価値に気付くというお話とのこと。
12-14 09:33

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12/11のツイートまとめ 

oikawasatoko

一週間ぶりに画室に向かう。まだ風邪はガシッと体内に生息中なので、冷え込まない時間に帰宅予定。空間もモノも、構わずにいると生気を失う。今日は画室を掃除して生き返らせないと。ポンポコリンに重ね着をして出かけます。靴下だって2重履き。あ!でも靴下が厚くてまた転ばないよう注意せねば。
12-11 09:59

12/09のツイートまとめ 

oikawasatoko

親知らずを抜くことから始まって、尾てい骨骨折、内蔵の炎症、風邪と続いた体調不良。おかげで、この数日でどれだけ睡眠したのだろう?今夜は久々に夜の愛息子兎・福の部屋んぽに付き合えた。嬉しいけど、またアレルギー喘息になって眠れないなんてなりませんように。
12-09 22:03

Jewel Box ギャラリー和田 

少女

福水彩

現在、銀座のギャラリー和田にて
Jewel Box展に水彩と木製のリースを出品しています。
お忙しいと存じますが、ご高覧いただければ幸いです。

Xmas Art Festa [ Jewel Box ]
会期:2012年12月7日(金)ー15日(土)
   11:00AM-6:30PM 会期中無休
会場:ギャラリー和田
   東京都中央区銀座1-8-8三神ALビル1F 
   TEL 03-3561-4207
   FAX 03-3561-0276


クリスマスの企画ということで、
可愛らしいものが良いかな、と思って描いてみました。
子供を描くのは10年ぶりくらいになるでしょうか。

兎は、いつもの福太郎、わが家の愛息子兎ですが、
水彩となると大変難しいのでした。
というのも、私は子供の頃から水彩が大の苦手なのです。
ぐいぐい描いてしまうので、
ついには、画用紙に穴を開けてしまう子供でした。

穴を開けてしまうのは水彩だけではなくて、
学校でレリーフを彫る時も、彫りすぎて木に穴が開きました。
要は、のめりすぎな訳です。
のめりすぎな性質に、水彩、ことに透明水彩は鬼門です。

そう振り返ってみると、
現在、日本画の画材で制作をして、
「ていねいですね」とか「筆跡も見えませんね」
などと言っていただけていることが信じられません。

母はいまだに
「はみ出さないで塗れるようになったね」と言います。

12/05のツイートまとめ 

oikawasatoko

勘三郎が亡くなった。勘三郎さんはテレビドラマもたくさん出ていたが、私は彼の演じた森の石松でボロボロ泣いた。だまし討ちで殺されるシーンでの「信じていたんだぜ」の台詞、無念そうな様子が実に愛らしくて、やんちゃな色気があって泣けたのだった。ポコンと出たお腹も日本の宝レベルに素敵でした。
12-05 23:27

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